車の買い替えSpecialガイドブック

ジムニー

このページではスズキのジムニーの情報についてまとめています。

引用元:スズキ公式HP(https://www.suzuki.co.jp/car/jimny/styling/)

ジムニーの口コミ・評判

長く乗れて飽きがこない

下からのトルクがある。MT+ターボで比較的キビキビと走らせる事ができる。一言で言えば凄い!オフロード(ロック・サンド・泥濘)等を走行したが、驚きの一言。サイズを加味したら国産最強のオフロード性能だと思う。

引用元:価格.com(https://review.kakaku.com/review/K0001064306/ReviewCD=1357896/#tab)

全軽自動車の中でも最上の部類

もはや世界で唯一の小型FRベースの4WD車。コーナリングも悪くない、操作性も自然、但し道がデコボコの部分でリジッドサスの特性かふらつく事がある。操縦安定性は実測120キロメーター表示は130キロオーバーでも余裕。

引用元:価格.com(https://review.kakaku.com/review/K0001064306/ReviewCD=1364974/#tab)

アウトドアや登山に大活躍

今までワゴンRで底スリしながら走っていた林道や急斜面もラダーフレーム・4WD・大径タイヤのおかげで余裕で登っていきます。軽自動車なので他のオフロード車より小さく・取り回しが容易なので山道のすれ違いも苦になりません。ドラポジが高く、視界も良いので街乗りでも乗りやすいです。

引用元:カーセンサー (https://www.carsensor.net/catalog/suzuki/jimny/review/000126236/)

ジムニーの特徴

およそ半世紀、コンセプトがまったくぶれない軽4WDオフローダー

軽自動車の規格でありながら、未舗装路はもちろん、凹凸や勾配などのある荒れ地などでも優れた走破性を発揮することで知られるスズキ・ジムニー。その初代の誕生はなんと1970年。約半世紀にわたって、ラインアップされ続けているというのが、まず驚きです。その上で、モデルチェンジが慣行されたのは僅か3回。つまりそれだけモデルライフが長いということで、コンセプトがぶれていないということ。そうしたこだわりは、2008年度に「グッドデザイン・ロングライフデザイン賞」を受賞している程です。

ラダーフレーム&リジッドアクスル式サスペンションのこだわり

昨今人気となっているSUVの多くは、乗り心地や居住性などを重視し、フレームはモノコック方式、サスペンションは独立懸架化式というケースが大半です。しかしジムニーは1970年の初代から、2018年に登場した最新型に至るまで、一貫してラダーフレームおよびリジッドアクスル式サスペンションという、4WDオフローダーの伝統的システムを採用し続けています。その分、乗り心地面ではデメリットもあるものの、悪路の踏破性能では世界でもトップクラスの性能を誇っています。こうした独自かつ稀有な存在感により、日本のみならず全世界に「ジムニスト」という愛好家が存在しています。

最新モデルでは、様々なハイテク装備も搭載

上記の通りジムニーは走破性能に優れた軽オフローダーというコンセプトをしっかりと守り続けている一方で、最新モデルには、現代レベルの各種ハイテク装備もしっかりと採用。カメラと赤外線レーザーレーダーを組み合わせた衝突被害軽減ブレーキや車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、ハイビームアシスト、先行車発進お知らせ機能、標識認識機能などを備えており、またAT仕様には誤発進抑制機能も。昔ながらの伝統を単に守っているだけではないという点も、ジムニーの魅力を増大させていますね。

ジムニーの価格帯

1,485,500〜1,875,500円

ジムニーのギャラリー

引用元URL:スズキ公式HP(https://www.suzuki.co.jp/car/jimny/styling/)
引用元URL:スズキ公式HP(https://www.suzuki.co.jp/car/jimny/styling/)
引用元URL:スズキ公式HP(https://www.suzuki.co.jp/car/jimny/styling/)

ジムニーのスペック

燃費(WLTCモード) 13.2~16.2km/L
全長・全高・全幅 3,395mm×1,725mm×1,475mm
総排気量 658cc
乗車定員 4人
 
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