車の買い替えSpecialガイドブック

ウェイク

このページではダイハツのウェイクの情報についてまとめています。


引用元:ダイハツ公式HP(https://www.daihatsu.co.jp/lineup/wake/index.htm)

ウェイクの口コミ・評判

軽自動車としては、最高レベル

とにかく広い。目線も高いから運転しやすくて、運転するのが楽しみ。スピードを出しても背が高いハンデを感じず、安定感のある走りが楽しめる。まさに最高の軽自動車。燃費は普段使い+エアコン使用で15キロ台。他の軽自動車ならもっと良いのかな?でもこの車内の広さと、それに伴う車重を考えれば問題なし!夜間走行はLEDのヘッドライトとフォグランプで視界良好!。

引用元:カーセンサー(https://www.carsensor.net/catalog/daihatsu/wake/review/000125498/)

スノボーやサーフィンで大活躍

荷物を乗せやすいです!後ろのドアを開けて大きいボードなどもスッと入れられるので、スノボーやサーフィンに行くときも早く荷物が出せるので重宝してます!ハンドルの操作もかたくなくて滑らかに滑ってくれるのでカーブを曲がるときもカクカクせずに運転できます。ブレーキも反応が良くて、運転が安定します。下道や生活に使うのにぴったりだと思います!ベビーカーも楽々入るので、お子さんがいる家族にもおすすめできます。高速のときは少し揺れますが、大きい荷物の出し入れが楽なので旅行やイベントにも重宝します!運転席でも前でも後ろの席でもスペースが広いので足も伸ばせて、疲れたときもゆったりできます。

引用元:カーセンサー(https://www.carsensor.net/catalog/daihatsu/wake/review/000125152/)

引っ越しにも活躍してくれた程の積載量

私は丸い車が好きなのでウェイクの購入には悩みました。家族の強い要望もあって今までとは違うのもいいかなと思い購入を決めました。 実際に乗ってみると思っていた以上に使い勝手がいいし、ちょっとしたレジャーや旅行に合わせてカスタムもできるのが楽しみになりました。 大活躍したのは引越しの時です。こんなに積むのは無理かなぁと諦め気味な時に実際に積んでみると余裕があるくらいで本当にデカいんだとその時に実感しました。 まだ普段の生活にしか使っていないので、これからレジャーや旅行に使う機会が来るのが楽しみです。

引用元:カーセンサー(https://www.carsensor.net/catalog/daihatsu/wake/review/000124914/)

ウェイクの特徴

タントとは別の個性で仕上げた、軽スーパーハイトワゴン

ウェイクは2014年秋に発売開始。その前年、2013年の東京モーターショーに参考出品された「DECA DECA(デカ デカ)」というコンセプトカーをベースに、市販モデル化されました。トールワゴンよりもさらに広い室内空間を有する軽スーパーハイトールワゴンに属する車種になり、同じダイハツのタントを上回る1,835mmの車高となっているのが大きな特色。また先輩であるタントに比べ、よりレジャーやアウトドアユースを考慮しており、デザインも押し出し感の強いものとなっています。なお、タントとは異なり「ミラクルオープンドア」は未採用。一般的な両側スライドドアとなっています。

“高身長”ゆえの対策と、もたらされるメリット

前述の通り、ウェイクは同じダイハツのタントを上回る車高により、軽自動車で最高レベルとなる室内空間の広さを実現しています。しかし、それは同時に、走行時のふらつきや横転のリスクが増加するということでもあります。その対策として、ウェイクはダイハツの掲げる「ファン&リラックスドライブコンセプト」に基づく様々な工夫を実践。ボディ構造の工夫による剛性アップや前後ショックアブソーバーのサイズアップ、ウレタンバンプスプリングやスタビライザーの装備などを施し、さらに樹脂パーツ多用による軽量化といったことまでを徹底して行っています。そうした工夫により、軽自動車でありながら、リヤシートを畳まずにゴルフバッグを立てた状態で積載することができるとのこと。

ターボ、NAそれぞれに特別仕様車を設定

ウェイクのグレード展開は、まずエントリーグレードの「D」およびスマートアシスト搭載のD “SA Ⅲ”があり、これらはFFのみの設定。NA(ノンターボ)の上位にはL“SA Ⅲ”、 L“レジャーエディション SA Ⅲ”、そして特別仕様車 L“リミテッド SA Ⅲ”が設定。ターボ搭載モデルにはGターボ “SA Ⅲ”とGターボ “レジャーエディション SA Ⅲ”、そして特別仕様車 Gターボ“リミテッド SA Ⅲ”がラインアップされています。「L」ならびに「G」にはFFと4WDが選べるようになっています。

ウェイクの価格帯

1,386,000~1,875,500円

ウェイクのギャラリー


引用元:ダイハツ公式HP(https://www.daihatsu.co.jp/lineup/wake/index.htm)

引用元:ダイハツ公式HP(https://www.daihatsu.co.jp/lineup/wake/index.htm)

引用元:ダイハツ公式HP(https://www.daihatsu.co.jp/lineup/wake/index.htm)

ウェイクのスペック

燃費(WLTCモード) 16.1~17.4 km/L
全長・全高・全幅 3,395mm×1,835×1,475mm
総排気量 658cc
乗車定員 4人
 
テッパンの3車種
 
SUVの人気ランキング結果

購入検討者が見ている
人気のコンパクトカー&SUV

ロッキー

コンパクトさと豊富な収納力を両立したダイハツの新型SUV。価格は170万円~。

ジューク

       

日産ジュークは、15RX-Vセレクション・パーソナライゼーションが一番人気。価格は208万円~。

C-HR

       

燃費性能が高いトヨタのC-HR。価格は299万円からです。

ヴェゼル

       

2019年の上半期SUV販売台数で1位を獲得したヴェゼル。価格は319万円~。