車の買い替えSpecialガイドブック

トール

コンパクトで車高が高いダイハツのトールはどんな自動車でしょうか?口コミや評判、気になる特徴からその魅力をご紹介します。

トールの口コミ・評判

オトナでも余裕で乗れる広さだと思います

中は広くてオトナの乗車は余裕と思います。荷室の床シートは、汚れ防止には便利グッズかもですね。買い物や近所のお出かけなど、街乗りでの荷物を積んでの移動には良いと思います。

引用元:価格ドットコム(https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000921209/ClassCD=2/SortRule=1/ResView=all/)

スライドドアの車のサイズで好みの車が出たと実感

なかなかこのサイズのスライドドアの車がなく、やっと出たかといった感じの車ですね。いままではソリオとデリカ?しかなくいまいちパッとしない感じでしたがトールは好みです。1リッターターボというのも最近の流行りで好感が持てます。

引用元:価格ドットコム(https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000921209/ClassCD=2/SortRule=1/ResView=all/)

レトロ感のある音に使いやすいスライドドアが魅力的

音は少しレトロ感ありますが趣があります。外観はヌルッとしてて好きです。室内はデコボコしてなくてシンプルで好きです。やはりスライドドアは使いやすくていいですね。

引用元:価格ドットコム(https://review.kakaku.com/review/K0000921209/)

トールの特徴

高い天井でリラックスして過ごせる車内

トールの一番の特徴であり魅力は、天井の高さや広々とした空間といえるでしょう。室内高が1,355mmと高いのは、窮屈さがなく魅力的。フロントウォークスルーを設け、前後や、運転席と助手席の移動をスムーズにするスペースを設置しています。

フロントウォークスルーでシート間にスペースが生まれ、窮屈さを感じさせません。助手席から後部座席、後部座席から助手席へ移動する、子どもを移動させたいときにも便利です。

多機能デッキボードやリヤシートを倒すことで収納力アップ

ラゲージに便利な多機能デッキボードが設けられています。デッキボードは跳ね上げることができるため、高さのあるものなども苦労せず乗せられるのが魅力です。

リヤシートを倒せば、後部の収納力は格段にアップ。自転車など2台そのまま載せることができます。デッキボードの裏面は防汚シートとなっているため、汚れが気になることもありません。

荷物の移動が多い、自転車を乗せてドライブし、目的地で自転車移動というアクティブな方にもぴったりな装備です。十分なスペースを確保できるため、ベッドにして車内泊という使い方もできます。

両側パワースライドドアでらくらく開閉

両側パワースライドドアのため、ドアをラクラク開閉できます。電子カードキーだけではなく、運転席にも備えられているのもポイントです。ドライバーが家族を迎え入れるため、スイッチひとつでドアを開閉できます。

大きな荷物を抱えている人や、子どもの乗り降りというシチュエーションで活躍してくれるでしょう。また、安全性を高めるために挟み込み防止機能、半ドア防止機能、室内から開かないようにするチャイルドプロテクションも設けられているため安心です。

スイッチひとつでドアの施錠と解錠ができる

荷物をたくさん持っているとき、ドアの施錠や解錠は一苦労です。その問題を解決するのがキーフリーシステム。電子カードキーを携帯し、ドアハンドルのリクエストスイッチを押すだけでドアの施錠と解錠ができます。

エンジンをかけるときもブレーキを踏みながらスイッチを押せば始動。電子カードキーにはIDコードが登録されているため、正規キー以外では、エンジンを始動させることができません。セキュリティ面にもしっかりと配慮している点がうれしいところです。

ドライバーが広い視覚で運転できる

高いアイポイントと広いガラスエリア、水平のインパネを採用し、広い視界を確保しています。前方や周囲の状況がわかりやすくなり、安心して運転できる環境を整えているのです。

助手席側の前輪や後輪付近を映せるサイドアンダーミラーも、視界の拡大をサポートしてくれます。路肩への幅寄せやバックによる駐車がしやすくなるので、安全性能が高いのも魅力です。

トールの価格帯

1,490,500~1,916,200円

トールのスペック

燃費(JC08モード) 21.8~24.6km/L
全長・全高・全幅 3700×1735×1670
総排気量 996
乗車定員 5人
 
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